2017年01月25日

曲「ナイフ」

こんばんはー
やっとこの曲が出来上がり嬉しいこの頃です

曲が出来上がり譜面に起こしていました
そして書き終えました!
曲に慣れるために練習もしました
ライブでしたいからねと思いつつ
その気持ちで真夜中を走れました



私にしてはS女な歌詞です
いやはや
こんな歌詞も書けるんだとビックリした曲でしたので
実はメロディつけるのに苦労し
全然一人ではメロディつけれなくて思いつかなくて
途方に暮れていたのです(笑)


レッスンでK先生に相談していたら
先にコードからつけてゆき
それに鼻歌を乗せる方法でやろうと言われて
何とかメロディが出てきて
形に出来たのです


しかも初めての短調かも?!
マイナースケール!!!


ピアノの弾き方はまだ練って無いので
そこは徐々にやりますです
はい


ドキドキ・・・・・・。
ラジオでも歌えそうです

読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香

++++++++++++++

「ナイフ」

人はナイフを隠してる 妄想の中で切り刻む
あなたの傷を守れることも 出来たのに

砂の足音私は一人 月明かりを彷徨い歩く
消えることの無い心のアザを消してくわ
あなたはいつも嘘をつく 平気な素振りをしていた
今は騙されてあげる ナイフを 染めてゆく その日まで

目に映るもの全てでは無いと 子供だって知ってるのに
他の誰かが嫉妬するくらい見下ろすのよ
この瞬間離さない 身体の火照りが止まらない 
今は騙されてあげる 泥沼 泳ぎ合う 魚になる

偽りの愛に溺れてた 可愛い女を演じてた
傷を抱きしめてあげる 小指を 解いてく サヨナラを







posted by kunumuharuka at 04:40| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月24日

ライブ間際ですが曲出来た🎵

こんばんは🌙😃❗
ライブ間際ですが

曲出来たから
ライブでやりたくて
譜面起こしに奮闘中です

この勢いで創作します(^^)


posted by kunumuharuka at 21:15| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

思いのほか良かったので録音したのをアップ「雨上がり」

今日はー

パソコンのメールに
「修繕依頼です対応して下さい」とか
怪しいファイルを添付されててびっくりしちゃいました
数回来ました
ウィルス系だと思うのですけどね
迷惑ですねと思った最近でした
ノートンソフト入れてて良かったです

思いのほか良かったので
録音したのをあげてみました
サビの下るメロディで装飾音を引っ掛けて下りるのはやめました(笑)
Bメロはしてますけど

歌い方成長したかな昔より
年月かかりすぎましたけどね
昔の音源は笑えますよ下手すぎて

手拍子に聞こえるのは
フローリングに
2拍目と4拍目に左足を使ってるからです
リズム良くなった気がします
これも練習した甲斐がありました


ネットのラジオの音源聞くとわかるのですが
サビのメロも微妙に変えてます
「取り返し」の部分です
言葉に合わせて変えてみました

歌詞もだいぶ変えましたしね


初期の音源もあげてみようかな?
比べてみようということで


私と同じように歌に自信がない方に聞いて頂こうかなと
変われるかも私もと思って頂けたら幸いかなと・・・・。

昔は
音程外れるしリズムはサビで走るしセンスも欠片もないし

もっと歌頑張りますー!
上達したら歌に表現広がりますしー
(^^)/


+++++++++




「雨上がり」

A どこまでも続く いつも宛のない旅は 
  バスを乗り継ぎ 行き場を無くした猫みたい 

B 空に風は無くて 広がる窓の景色 
  目を瞑ると心に 隙間風吹き抜ける 僕を乗せて

C 忘れかけた夏を 取り返したくて 
  語り合った君と 紫の雨が 
  降り止んで 小さな 足跡の 花が咲いてた


A 寝転んでかざす いつもはみ出した欠片
  町の片隅 やり場を無くした犬みたい

B 照りつける陽の光り 飴玉口にひとつ
  目を瞑ると弾けて ほんのり夏の香り 甘く苦い

C 忘れかけた夏を 拾い集めたくて
  刻み出した時を 歩き出す僕は
  巻き戻せ 無いけど 足跡に 花が咲いてた

B ふっと顔に涙(しずく)が 頬を照らしてゆく 空に消えた

C 忘れかけた夏を 離したく無い
  走り出した鼓動 水しぶき上がった
  ずぶ濡れになっても 心の雨は 消せない

C 忘れかけた夏を 取り返したくて
  語り合った君と 紫の雨が
  消えながら 煌めく 花びらは 肩に止まった

  

読んで頂き聞いて頂き
ありがとうございました
藤崎遙香





posted by kunumuharuka at 06:14| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月06日

曲:夕焼け

おはようございます
ライブで5曲やるリストで4曲は決めていたのですが
やっとこ1曲決めました
わーい


気がつけば今日はラジオです
そして先週は嬉しい200人の方に聞いて頂けたみたいで
とても喜んでるこの頃です
感謝です


ちなみに今日はひとりだばよ
ラジオ宜しくですー!


お祈りした甲斐がありました♪
通じたのでしょうか?!

もち!
見てくれてる方の幸せお祈りするのは継続してゆきます♪
感謝も込めて


話は変わりますが
夕焼けという曲ですが
歌詞を少しリバイバルしました
歌詞の良さが少し上がりました♪


これも歌詞がいいなと思える
歌い手さんのおかげかも知れませんね


軽く録音しただけなので
音質は保証しません


++++++++



「夕焼け」


誰もいない教室 夕陽は窓を照らして
ゴミ箱に隠された 上履きが見つかった

だけどどうしたら 繋がれた鎖から 逃げられるの?
壊れてく

乾いてく心に 水を下さい 花を咲かせたい 春を待とう
凍えてく夜中は 暖めて下さい 寒い毎日に さよならしたい



暗い闇に閉ざされた 君もひとりぼっち
僕は君を抱きしめ 「大丈夫?」と呟いた

だけどどうしたら 繋がれた鎖から 断ち切れるの
この先も

守ってく気持ちに 嘘は無いのさ 僕は強くなる 変えてゆく
閉ざされた光を 取り戻してあげるから 君の隣で笑っていたい



乾いてく心に 水を下さい 花を咲かせたい 春を待とう
凍えてく夜中は 暖めて下さい 寒い毎日に さよならしたい
約束を交わした 彼らに負けない 勝つんだ ふたりで
これからは・・・・。


++++++++


読んで下さりありがとうございました
素敵な日々をラブリーハッピー
藤崎遙香


posted by kunumuharuka at 05:43| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月13日

「雨上がり」歌詞の改正版なのです

こんばんは
どことなく何度も歌ってて
しっくりこない部分の謎が解けて嬉しい気分です


実は「雨上がり」のサビのところが
3つ音が上がって3つ音が下がるので
言葉も3と3で考えないとと変な風に聞こえるかもと悟りまして
微妙に変えてみました

S先生の言ってることが少し理解できたかもです嬉しいなー

そしてH君に言葉と音があってないからあってくるととてもいいのにと
言われていたのですが
当時はさっぱり理解してませんでした
実はハテナ状態でした
4年越しに理解したよ→H君ありがとう(笑)


今はサビのメロディの部分の微妙なところを吟味最中なのです
言葉とメロが綺麗にはまるかどうかの部分

曲が昔より成長した気がします
ラジオで昔の曲披露して最近の曲披露して比べたら面白いかもですね♪


改正版の前の雨上がりの歌詞


「雨上がり」改正版

どこまでも続く いつも宛ての無い旅路
バスを乗り継ぎ 行き場を無くした猫みたい

ふっと窓の外には 広がる雲無い世界
目を瞑ると心に 隙間風吹いてゆく 
僕を乗せて

忘れかけた夏を 取り返したくて
止まり出していた 紫の雨が
降り止んで そこには 足跡の花が咲いてた


つまづいて転ぶ いつもはみ出した鼓動
町の片隅 やり場を無くした犬みたい

ふっと紙をめくって 飴玉口の中
目を瞑ると弾けて 溶け出し味と共に 
甘く苦い

忘れかけた小瓶 拾い集めたくて
進みだしてゆく 君だけの時間(とき)を
巻き戻せ 無いけど 足元に虹が伸びてた


ふっと顔に雫が 涙(ほほ)を照らしてゆく
空に消えた

忘れかけた欠片 離したくは無い
走り出してゆくよ 水しぶき上がった
ずぶ濡れに なっても 心の雨は消せない

忘れかけた夏を 取り返したくて
止まり出していた 紫の雨が
降り止んで そこには 足跡の花が咲いてた


読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香

posted by kunumuharuka at 04:01| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

雨上がり:1番の歌詞の続き

今晩は!

この前は歌詞が一番だけとか

一番だけのインスト風な音源でしたが
ここまでまとまりました♪


「雨上がり」

どこまでも続く いつも宛ての無い旅路
バスを乗り継ぎ 行き場を無くした猫みたい

ふっと窓の外には 広がる雲無い世界
目を瞑ると心に 隙間風吹いてゆく 
僕を乗せて

置き忘れた夏を 取り戻したくて
立ち止まっていた 紫の雨が
降り止んで そこには 足跡の花が咲いてた


つまづいて転ぶ いつもはみ出した鼓動
町の片隅 やり場を無くした犬みたい

ふっと紙を広げて 口の中に飴玉
目を瞑ると弾けて 味と共に溶け出し 
甘く苦い

置き忘れた小瓶 拾い集めたくて
進みだしてゆく 君だけの時間(とき)を
巻き戻せ 無いけど 足元に虹が伸びてた


ふっと顔に雫が 涙(ほほ)を照らしてゆく
空に消えた

置き忘れた欠片 散らばってゆくよ
離したくは無い 水しぶき飛んだ
ずぶ濡れに なっても 心の雨は消せない

置き忘れた夏を 取り戻したくて
立ち止まっていた 紫の雨が
降り止んで そこには 足跡の花が咲いてた


読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香






posted by kunumuharuka at 02:07| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月02日

雨上がり:インスト風な音源

こんばんは

雨上がりのインスト風な音源楽しくなって
1番だけですが作ってみました
本格的にDTMしてないので
ドラムやベースを
どんな雰囲気で入れたら楽しいかなと思い入れてみた感じです
やるなら本格的に勉強したら素敵だとは思うのですが

パソコンで見られると思います
携帯やスマホでは見られるかはハテナです。

『雨上がり』

どこまでも続く いつも宛てのない旅路
バスを乗り継ぎ 行き場を無くした 猫みたい

ふと窓の外には 広がる雲無い世界
目を瞑ると心に 隙間風吹いてゆく 僕を乗せて

置き忘れた 夏を 取り返したくて
立ち止まって いた 紫の雨が
降り止んで そこには 足跡の花が 咲いてた

関連ブログ
http://haruka-f.seesaa.net/article/434358432.html


読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香
posted by kunumuharuka at 04:44| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

『雨上がり』歌詞

『雨上がり』

どこまでも続くよ
いつも宛てのない旅路
行き場を無くした猫みたい
バスを乗り継ぎ揺られてく

ふと窓の外には
広がっていた雲ひとつ無い空
目を瞑ると子供達の声

立ち止まっていた紫の雨
そこにはいつしか足跡の花が咲くさ
心の中に隙間風吹いて行く
置き忘れた夏を取り戻したくて



これをもとに曲を考えてみようと思ってる最近です

喉が痛くて初期の風邪をやらかした私です

読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香
posted by kunumuharuka at 06:35| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月13日

訂正:試行錯誤←曲:ホタル

こんばんは
歌がどうしたら聴きやすくなるか試行錯誤してる毎度の夜中です

少し良くなったかもと思えたので
ちょっぴり掲載してみたいと思います
ラインで取らずにマイクでそのまま歌ってます
ノイズを拾ってますのでご了承下さい





「ホタル」

朱色の 柱が 空を突き抜け 立ってるよ
石段を 歩いてく 山が小さく なってゆく
大きな 御神木 記憶(におい)溢れて 涙ほろり

近く遠く 子供達の声 木霊してゆく

足速に 大人になって ゆくのだろうか
泡の様 儚く脆く 消えてゆくのか



ホタルに 誘われて 池の畔で 飛んでいる
命の パレード が螺旋描いて 昇ってゆく

橙色の 柔らかな灯火 見てるかの様

飛び交って 与えられた 時を過ごすのか
確かめ合い 真っ直ぐ遠く 鳴くのだろうか


幾千の命達と 空から見てるよ 僕は輝く星になった


足速に 大人になって ゆくのだろうか
泡の様 儚く脆く 消えてゆくのか
だから 輝けるのさ

訂正:
音源表示されないと言われたので表示方法変えました




今回は試行錯誤ポイントは?

いつもの歌い方に舌の使い方を試行錯誤してみました
K先生とのレッスンで身につけた新しい技♪

接続詞のボリュームなど
高い音を出すときはS先生のレッスンを思い出して


ちょっぴり成長出来たかなと?思ってます



読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香


posted by kunumuharuka at 04:51| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月05日

歌詞「鼓動」リニューアルしちゃいました

お久しぶりです年が明けましたね
おめでとうございます


年末年始は神様と音楽に没頭しておりました



前の歌詞


「鼓動」

悲しみくれていたよ 彼らは動いていた
誰も頼れない 孤独な夜ばかり
独りぼっちの僕の為に 細胞達が共鳴している
聞こえたよ


体を壊した時 彼らは動いていた
疲れて眠る夜 悪魔と戦ってた
涙溢れて不思議な感覚 生かそうとしている様に 
感じたよ


皆の中にもいる 目を閉じ聞いてごらん
鼓動の叫びが 聞こえてくるだろう
二十四時間命のポンプを 君だけの為に送るのさ
二十四時間赤いエネルギー どこまでも運び続けてく 
止めはしない


願いはね ひとつだけさ
笑って生きて欲しい・・・・・・だけさ


最後の歌詞はAメロのメロディで歌い終わる感じです

こんな風に変わりました(笑)

もっと色々既存の曲よりよくしたいです
今はそんな気持ちです!!!

そのうち何かピアノの弾き語りの音源入れてここに載せたいです



読んで下さりありがとうございました
藤崎遙香



posted by kunumuharuka at 23:49| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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